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2005年ラノリン杯 へ投票

2006年06月17日 23:59

ギリギリ17日中になるかな?


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企画と締め切りに気づいた時には23:50くらいだったので、超特急で考えてみた。


※追記

本来、戯言と終わりのクロニクルはランクインしてもおかしくなかったのだが、実は買ったまま積読状態で放置プレイの罠……。
RPGでラスボス一歩前でセーブしたままやらなくなるのと同じ心理状態と言えばいいのか。
まだ読了していないのでランク外。
読み終わってさえいれば間違いなく入ってくるんだろうけど。

・デイバイデッド・フロント〈3〉この空と大地に誓う
実は2005年中の作品だったのね。
個人的に『年』より『年度』の方が節目としては重視されるので、2年位前の作品に感じられてしまう……。
でも、大好きなシリーズなので期間内なら文句なしのランクイン。

・護樹騎士団物語 螺旋の騎士よ起て!

こういう設定というか世界観って結構あふれていると思うんだけど、その中でも面白い。
護樹騎士団と下の空鐘は2005年の大きな収穫だった。

・空ノ鐘の響く惑星(ほし)で〈6〉

恥ずかしい話だが、2005年になるまでこのシリーズは読んだことがなかった。
この年にそれまでの巻を一気に読んで、なぜ今まで気づかなかったのか非常に後悔した作品。
これは特に6巻が大好きというわけではなかったのだが、時間が無くてきちんとした巻指定ができなかった。……うへぇ。

・魔軍襲来 ―アルスラーン戦記(11)
ルールにライトノベルの定義は自由とあったので、選んでみた。
シリーズを追いかけているうちに、いつの間にかこんな歳になってしまったよ……。
それでもあの田中氏作品との思春期の鮮烈な出会いは無かったことにはできないし、きっといつまでも待ち続けるんだろうなあ。


コメント

  1. 六分儀 | URL | -

    本当にギリギリだった……。
    締め切りに気づいたのが10分前ぐらいではまともに推敲もできん……。
    正直、パッと思い出せなかったし……。

    あとで文章周りは修正しよう……。

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